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2012年3月

OTTAVAで吹奏楽

OTTAVA con brioのリスナーさんの質問から始まった、吹奏楽関連話題が盛り上がっています。

(とは、言っても、話題が多いので、毎日ではありませんが)

質問は、「吹奏楽のプロが少ないのはなぜ」でしたが、それから始まり、

「吹奏楽は、裾野が広いのに、なぜ、メジャーになれないのか」になり、

「OTTAVA  con brioで聞いてみたい吹奏楽オリジナルの1曲」へと発展しました。

現時点(3/15終了時点)では、締め切りは決まっていません。

詳細は、OTTAVA con brio(2012/3/14放送分)のオンデマンドで確認してください。

2012/3/21の放送終了までしか聞けませんので、ご注意ください。

それにしても、OTTAVA con brioのリスナーには、吹奏楽経験者が多いのを感じます。

その中には、経験者だからわかる話題が多く、未経験の方にはわかりにくい話題かもしれません。

今回は、タイムリミットのある情報なので、年月日を入れました。

もう少ししてから記事をアップする予定でしたが、アクセス情報を確認すると、OTTAVA con brioの吹奏楽情報で、検索している方が折られるので、記事をアップしました。

私の採用された、2通のメールは、別途アップする予定です。

ただ、このブログでは、どこまで、展開していくかは、迷っています。

最大の理由は、私の意見が少々過激な意見を持っている点もあります。

それと、3/5に紹介されたメールにも触れましたが、吹奏楽関連のCDは、4桁近くありますので、音源に関しての、ご質問がありました、情報は提供できるかと思います。

ただ、最近のCDは、購入していないので、手薄の可能性がありますが。

それでは。⊆^⊥^⊇、ポーン。

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たんなるたわごとです

たんなるたわごとです。

3/10(3/11じゃないです)の報道に対して、以前から思うのですが。

被害者の面ばかりになっていませんか。

その日に起きたことは、決して正しいことではありません。

被害者としての報道も大切ですが、なぜそのようになったにフォーカスした報道の記憶がありません。

ただ、私が知らないだけかもしれませんが。

8月も同じだと思うのですが。

それ以上に、その日に対しての報道が減っているかもしれませんが。

人の記憶は、自分に都合よくなっていく。

被害者である記憶は、より被害者である意識が強まり、加害者である記憶は、必然性を求めるか、忘れてしまう。

いつの日か、3/11の報道が同じにならないようにと思います。

この国の人間は、同じ方向に流れやすく、熱しやすくさめやすい、ところがあるかもしれないから。

それでは。

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